コエンザイムQ10は単なるブームでなく、100年に一度の美容原料の新発見という博士もいるほどのスキンケア革命です。
元々、人間の細胞に存在し、20歳をピークに年々減少されていきます。食事により体内に摂取されたコエンザイムQ10は心臓、腎臓、肝臓などに優先的に補われ、お肌にはかなりの量を摂取しないと補われません。そのため化粧品で直接補う事ことがお肌にとって最も効果的です。
シワが改善したとするドイツの試験データがありますが、この試験はコエンザイムQ10を0.3%配合したクリーム(日本の配合上限の10倍、海外では特に規制はなく0.3%以上配合した化粧品も作られています)で行われており、日本の配合上限の範囲内では、効果が十分発揮されるかどうか疑問視するべきかもしれません。
このQ10リンクル20は日本で開発された処方で、コエンザイムQ10を日本の配合上限の20倍である0.6%配合しているクリームです。
コエンザイムに加えて、プエラリアミリフィカ、マイクロコラーゲン、ヒアルロン酸をも配合されています。
プエラリアミリフィカ
ダイズの数十倍のイソフラボン,今話題のタイ原産プエラリアミリフィカはダイズの数十倍のイソプラボンを含んでいます。プエラリアミリフィカが含む6種類のイソプラボンがお肌に働きかけ、ふっくらと弾力のあるお肌へ導きます。
マイクロコラーゲン
マイクロコラーゲンは浸透しにくいコラーゲンをお肌に確実に届けるだけではありません。規則正しく分解されているのでコラーゲンがお肌に長くとどまってその効果を発揮します。お肌の弾力をアップさせるコラーゲン本来の機能を最大限に発揮します。
ヒアルロン酸
あるある大辞典でも話題になったヒアルロン酸は優れた保湿効果を持っています(1グラムで6,000ccの水分を保持するといわれています)、乾燥からお肌を守ります。キメの整ったお肌を維持し、回復させます。
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